読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

No think!

No think! ‐考えない‐ は銀座の箱屋、箱根ヶ崎がお届けする1記事5分くらいで気軽に読めるシンプルライフブログです

ブログを始めて気がついたブログを長続きさせる方法

ブログ ブログ-ブログの事です!

ブログを始めた時に、ただの読者や傍観者になるのはやめようと決めていた。

読書やまとめサイトを見ることも好きだけど、インターネットの良さの一つに「双方向性」があると思う。

 

自分が伝えたい、表現したいと思った事を発表できるのがインターネットだ。

年寄り臭いけど表現方法は以前よりかなり選べる様になってきた。

yahooのトップページを開くまで5分掛かる、とか画像データを読み込んだらその月の電話代がバイト代とイコール、とか30秒の動画をダウンロードするのに一晩、とか笑えない笑い話があった。

今はyoutubeで動画も流せるし、pixivで絵を投稿する事も簡単だ。

自分が伝えたい、表現したいと思う先に何があるかは人それぞれだけど「見たときの反応が欲しい」人は結構居ると思う。

 

こう思った、こんなの書いた、こんな事できる動画を撮った。

どんな表現をしても「見てくれる人」が居ないとそれは自己満足になってしまう。

(もちろん、ただやってみたかった、と言うのもそれはそれでOKだと思う)

自分の表現に対してすばやいレスポンスがあるのがインターネットの大きな利点だ。

 

ごちゃごちゃとした話になってしまったけど、僕は読んでみて「良いな」と思った記事にはできるだけコメントを書く事にしている。

ブログを始めてみて思った事がこの「コメント」をもらえるとすごくうれしい、と言う事だ。

それはもう、コメントが貰えただけでその日は一日幸せになる。

 

コメントは貰ってもうれしいけど、書いてもうれしい事がある。。

ブログを始めるきっかけにもなった方の記事にコメントをしたらとても丁寧に返事を頂いた。

hase0831.hatenablog.jp

 

konifar.hatenablog.com

これはかなりうれしい。

コメント欄は大抵の記事の一番下にあるので僕はこれからもコメントは書けるだけ書いていきたい。

その方が読み手も書き手もお互いに気持ちいいと思う。