No think!

No think! は丸の内の箱屋、箱根ヶ崎が「人生を最高に旅せよ!」を合言葉に”旅や移動する事”を楽しむブログです。

過去記事を表示させるモジュールをブログに入れたら、初めて書いた記事が出て来て「あああああ」ってなった

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当ブログの記事数が通算200を越えた事をきっかけに、ブログアドバイザーのポジ熊さん(id:pojihiguma)にアドバイスをお願いした。

アドバイスを貰う中で、自分1人では気付き難い事に対してコメントを貰えたので非常に大きな収穫になった。

 

しっかりとしたアドバイスを貰ったからには可能な限り、実行していきたい。

実行して行きたいのだが……。

 

上野で3月30日まで開催されるVOCA展は、空いてる日にふらりと立ち寄りたくなるカジュアル現代美術展!

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毎年楽しみにしているVOCA展を今年も見に行って来た。
行く度に思う事だけど、本当に個性的な作品ばかりで、改めて表現する事の可能性を感じさせられる。
 
現代美術の展示会は全般的に好きだけど、中でもVOCA展が好きな理由はその多様性にある。
「平面であること」が条件だけど、逆に言えば平面でありさえすればなんでもOKだ。
「平面ならいいんでしょ?」と言わんばかりに、毎回アナーキーな作品が登場するのが、見どころの一つだ。
 
【2017.04.04 追記:本年度のVOCA展は終了しました】

UNITED TOKYOのスーピマテーパードデニムは、一度履いたら絶対にまた明日も履きたくなるデニム!

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シンプルな服装を考える上でボトムスを何にするかは結構重要な問題である。

トップスはジャケット・Tシャツ・シャツ等々、色々な組み合わせが可能だけど、男性のボトムスの場合は基本的にパンツ一択だ。
更に、そのパンツで体の半分が足だと仮定すれば、全体の約50%くらいの印象が決まってしまう。
 
女性の場合はパンツスタイルとスカートスタイルの2種類のファッションが可能なので、単純に男性の2倍はコーディネートに幅が出る計算になる。
なので、男性の場合はシルエットやサイズ感、色で差別化を図っていきたい。
 
夏場に9分~7分丈くらいのパンツを履く事はあっても、それ以上(と言うか以下)の短さのパンツとなると抵抗を感じる。
相当オシャレな人じゃないと”見た目は大人・中身は子供”的な痛い感じの仕上がりになる。
 
とにかく、男性のボトムスの選定は慎重に行っていきたい所だ。
そして買うからに、動きやすい事は勿論、ある程度どんな格好にも合うパンツを選びたい。
年によって流行り廃りはあるけど、男性であれば細身でシンプルな色使いのパンツであれば年齢問わず長く使えると思う。